♪うらメロ♪ブログ  

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とにかく、11月は今日で終わり

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無事に11月のスケジュールを消化。
でもないか、
病に倒れたし。
仕事をたっぷり休んだ。

これからは無理せずにやっていこう。


by melo_pro | 2015-11-30 17:40 | Comments(0)

あれは絶対に神様のされた事だと思う

仙台から帰って寝込んでしまったので、2週間ぶりに
掃除機をかけました。
仕事場、玄関、廊下、母の部屋、居間の順にかけて行く事に。
仕事場を半分ほどすませたところで異変に気づく

なんか、突然音がする。

エアコンが作動している!
間違ってリモコンを押したのかしら、、、

リモコンはテーブルの上にある。
間違って押すような位置ではない。

もちろん、エアコンをつけた覚えもないが、
もしかしたら、私もついに時系列がおかしくなり始めたか?
などと思いながらリモコンをよく見た。

この時期はいつも暖房にしているのに
空調になっているではないか!

私はすぐにピンときましたね。

これはメッセージだわ!

あわててマスクをつけました。
そして思い出した。
2000年にかかった好酸球性筋膜炎。
その原因のひとつに、大量のダニ入りの埃を
吸い込んだ事があげられます。

マスクを着用していなかったばかりに。

今回の喘息も実は埃に関係していたかもしれません

妹が宮城に行ってから私の体調がだんだんと悪くなってきました。

いろいろと1人でやる事に対するストレスだと思っていました。

確かにこれまで掃除機をかけるのは主に妹で
私はたま〜に、、、

いきなり、ほぼ毎日マスクなしでやっていたのです
もともと、こういう埃に対して、けっこうなアレルギーがあるのでしょう。
自覚していなかっただけで。


そして今日、またまた大量の埃を吸いかけていました。

危なかったです。

気がつかないだけで、けっこういろんな場面で
私たちは神様からのメッセージを受け取っているのではないかと思うのです。

そんなことを思いながらひいたのが、
PAHU パフ です。
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今、あなたはあなたのタイミングで気がつきましたね!
これからアンテナをはっていろんなメッセージを受け止めなさい。

そう言えば、最近よく物がなくなります。

どんなにさがしても見つからなかったのに
少ししたら何ごともなかったように出てきます。

IPhoneのホームのアイコンの位置が何もしないのに微妙に変わっているのはしょっちゅうです。

by melo_pro | 2015-11-27 14:39 | Comments(0)

病気が治った時の気分

すごく健康で病気知らずの人はわからない感覚だと思う。

病気が治った時は「治った!」とはっきり感じる。
いつのまにか治っていたというのではない。
「確かに今日から私は元気になっている」とはっきり自覚するのである。

今回は発病前の11月16日に安達クリニックに行って
それからぐずぐずとイントロダクションがあり仙台から帰るころにサビに入り
帰ってきてから、喘息発症という次のテーマにうつり
そこから病人生活が始まり、治った今日又安達クリニックに行った。

その間にDr,ドルフィンもあった。

多分、DR.ドルフィンに行ったことにより急に治りに入ったのだろう。
ちょうど治るころに以前から予約をいれていたので、そういうタイミングだったのだろう。

不思議に思う。
少し動いただけで大量のタンが発生して、信じられないくらいの咳が出る
というくりかえしをしていた。
この時はステロイドをとにかく吸いまくって、メプチンも苦しくなる前に吸っておいて
ただ何もせずじっとしている。
そして少しでも動くと苦しい。
その状態が3日ほどしたら治るのが不思議。

どうして治るの?
治りのメカニズムはなんなの?

病気になることのメカニズムはよくわかる。
こういう食べ物を食べ過ぎるとどうたらこうたら。
高血圧が病をまねく。
だから病気になる。

それはよくわかる。

でも病気になっても治るのよね。

昔、ストレスから来たものすごい皮膚炎になったことがある。

首から上と手と足という外から見えているところは全くなんともなくて
見えないところに強い皮膚炎が出来た。
当時病院に行ってもよくわからないと言われたので何も、、、

ネットで調べて朝晩シャワーを浴びたり、気功に通ったりして
少し良くなったのだけど、その時に予定していたコンサートが終わったら
急激に治り始めた。
そのコンサートが強いストレスになっていたのである。

問題はその後の皮膚の状態であった。
身体じゅうに引っ掻きキズが出来て黒ずんで、
私は一生この皮膚で生きていくのかと思った。
不思議と悲しくはなかった。
外から見えていないところだったからだろう。
まあしかたないかとそれくらいの感覚だった。

ところが、それから1ヶ月くらいあとだったと思う。

あれだけひどかった肌が元通りにきれいになっていた。

薬も使わず、ただストレスがなくなっただけで治るんだと思った。

その時に人間の持つ治癒力の凄さを知った。

今回の喘息が治ったのも、こちらはそのままにしておくと窒息死するから
ステロイドとメプチンを大量に使ったけど
それは死ぬことをまぬがれるだけのことで根本的に気管支の炎症までは
治してはくれない。

どうして治るのかと考えるとそれはやはり自然に治るとしか言いようがない。

しかし、どれくらいの治癒力を持った人がどれくらいのペースで治って行くのか
そういうデータはないのではないだろうか。

病気にならない生活をすることは大事だけど治癒力を高める生活の方が
もっと大事なことだと思う。

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自然治癒力   
神様からもらった最高のプレゼントなんだと思う。
by melo_pro | 2015-11-26 18:27 | 喘息 | Comments(0)

喘息は、ほぼ治りました

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ぜんぜん関係ない話ですが、現在妹は姪の家にいます。
先週会いに行きましたが姪の家に滞在3週間目あたりでした。

妹は確実に若くなっていました。
妹の顔を写真に撮っておきましたが、今その顔を分析してみると
確実に目の輝きが増しています。

最初は若い人たちとの生活がそうさせているのか、と思いましたが
確かにそれもあるでしょう。
しかし、私は別のあることに気がつきました。

それは姪の家の色です。

白を基調とした明るい家です。

上の女の子がキラキラしたものが好きでピンクのふりふりのスカートを着て
いつも踊ったり唄ったりしています。

家族全員が明るくて、漫画みたいな感じで、家族の感じそのままに
どこの部屋も明るくて楽しい家です。

こういう環境の中にいるとおのずと顔色や気分も変わって来ると思います。

どんなハコの中で生活しているか、改めてその影響というものを感じるわけです。

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妹です(65歳です)ノースポールにて。私のおごりによるランチ。

☆少し若く見えるのは私のカメラのウデです。
by melo_pro | 2015-11-25 12:20 | 喘息 | Comments(0)

Dr.ドルフィンに行きました

今日は施術もかねて買い物も。

喘息はかなり治っています。

それにしても、Dr.ドルフィン診療所に行く人って年々増えているみたいです。

妹は効いているのかどうかわからないと言ってそうそうに施術に行くのをやめましたが
私は特にやめる理由もなく、なんとなく続けています。

施術が終わって鶴ケ丘八幡の方面に歩いていきました。

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非常に気持ちの良い空気。
たまに鎌倉を歩くのも楽しいですね。
うちは住所が鎌倉というだけで、旧鎌倉のエキスはほとんどありません。
さりとて腰越のエキスもなく、どちらかと言うと藤沢のエキスが強いエリアです。
だから旧鎌倉を歩いている時は全くの旅行者気分です。

Dr.ドルフィン診療所に行くまでは、旧鎌倉に行くのは税金の申告の時だけ
小町通なんて何十年も行ってませんでしたね。

今日は岩座というお店で盛り塩の時に三角に作る道具を買いにいきました。

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ずいぶん面白いお店だなあと思ったら母体はチャイハネなんだそうです。

あともう2件に用事がありましたがちょっとお茶を。
たまにはミルクホールに入ってみようかなと思いながらあるいていたら
コメダコーヒーが出来ているではありませんか!!!
とりあえず入ってみました。

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コメダコーヒーといえばシロノワールですね!!

その後さかえ屋というお店でピアスを買って

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鎌倉風水会館によって帰りました。

とりあえず普通に歩けたから喘息はかなり回復しているのでしょう。
by melo_pro | 2015-11-24 17:44 | Dr.ドルフィン診療所 | Comments(0)

これから出来る道路

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このコンクリートの坂の登り口には「立ち入り禁止」の看板がかかっています。
この上まで行けばここがどのようになっているかわかるはず。

工事中の作業をしている人に見つからない様に写真を撮ってきました。
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ここは1年前までは山でした。

この道路の先にあの有名な大型店が出来ます。
by melo_pro | 2015-11-23 15:18 | 仙台、宮城 love | Comments(0)

喘息の時は寝るのが怖いです

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IKEAで色が気に入って買っていたクッション2つ
これが喘息の時に大変役立ちます。
本当は椅子に座って寝るのがベストでそのための椅子もあるにはあるのですが、
やはり自分のベッドにクッションを置く方式が
好きです。
夜中に何度も激しい咳こみで目を覚まします。
それでも、以前の発作よりもずいぶん楽になりました。
ステロイド離れを何度か試みるも、結局はステロイド頼りになっています。
今は1日に8回まで吸入出来るタイプの吸入剤を使っています。
しかし、今までに最高で5回はありましたが
8回使うことはないです。
気管支拡張剤は1日4回まで使えますが、
4回使ったのは1度か2度程度です。
喘息歴は17年になります。

10年くらい前の夏に、いつまでも治らない喘息に見舞われたことがありました。

ネットでしらべてみたらかなり乱暴な治し方を見つけました。

やってみました。

効きました。

確かに治りました。
でもあの方式は2度とやりたくないです。

ものすごく気持ち悪くなりました。

その後発作を繰り返すたびに、対策を考えてきましたが
何もせずに椅子に腰掛けて安静にしているのがベスト!

水分をこまめにとって1日に3、4回ステロイド吸入をして
苦しくなったら気管支拡張剤を吸入。

それ以外に方法はありません。

それでも苦しい時は病院で点滴をするらしいです

我慢せずに救急車をよびなさいと言われていますが
幸運なことにまだ1度もそれは経験していません。

今回の発作がおさまったら新しいステロイド吸入剤に変えることにしています。

今度のは1日1回しか使ってはいけないというもの

逆に、怖い。

今日は、母とゆっくり話しをしました。
私が占いの仕事を始めてから、こんな風にゆっくり母と話しをする機会がなかったです。

ずっと仕事と勉強に夢中になっていましたし
私も余裕がなかったし。



穏やかな気分の中、世代交代はうまくいき始めています
by melo_pro | 2015-11-23 02:05 | 喘息 | Comments(0)

充実の病人生活

今日までは、病人生活を守ろうということで、
遅く起きて、のんびり母と雑談。
今は寝ています。
ところで、今日になって急速に回復し始めているのですが、それはこの空気清浄機のおかげです。

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樹液の原液のミストで部屋の空気をきれいにします。
この空気の中で寝ると、ものすごく気持ちが良いです。

基本的に私はダラダラした生活が好きなのです。

以前、検査のため入院した時、入院生活にすぐに馴染んでしまってびっくりしました。
その後の3年間仕事をしてはいけないとドクターストップがかかった時は
内心ガッツポーズをしましたね。嬉しくて。

そもそもあの時、ストレス性の病気にかかった原因のひとつに
急に全ての家事をしなければならなくなった事があります。
今考えるとその他3つの原因がありました。
いずれにしてもストレスは怖いです。

ここ2、3日私の最大のするべき事は喘息を治すために
何もせずにリラックスしていること。
本当に嬉しいです。
夜遅くまでテレビ鑑賞を満喫しています。

幸い、風邪をひいていないので熱がなくて助かっています。

つらいのは時々起きる激しい咳の発作のみ。

これも、樹液のミストを吸っていてずいぶん楽になっています。

いっそのこと今週いっぱいは仕事を全部キャンセルしようかしら。

頑張らない

こんなに素敵なことはない。

と思います。



by melo_pro | 2015-11-22 16:44 | Comments(0)

喘息です

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今日は新宿御苑でおこなわれるフォトレッスンに参加を予定していましたが
キャンセル。

さきほど近くの龍口明神社まで行きましたが、神社の境内を歩くだけでも一苦労。

そそくさと帰宅して家でじっとしています。

喘息、、、、今回のは何が原因だったのかな。

11月半ばといえば去年あたりまではセーターを着ていたと記憶していますが
今年はいっこうに寒くなりません。
こういう異常気象に身体がついていかないのが下地にあるような気がします。

いろいろな要素がありながら、あるストレスをかかえてしまいました。

それは母親のことです。

うちは、母親と妹と私の3人で住んでいます。
母親は95歳で元気なのですが、、、、

認知症と言うほどではありませんが少しその気配があります。

日常生活すべては自分でこなせます。
お料理も簡単なことなら出来ます。
五感が全く衰えていないのはすごいと思います。
一人でなんでも出来るのですが、それで私や妹は困っているのです。

時系列に対しての狂いが生じ始めているからです。

ついさっきのことが頭に残らなくなっています。

今回母と二人でホテルに泊まり東北道を走りました。
いちおう大丈夫でした。
しかし、安心してはいられないので常につきっきりでいました。
何をするのも母と一緒。
非常に仲の良い親子に見えます。

一番困るのが会話です。

昔のことをやたらと思い出すのです。
しかし、けっこう記憶が適当で、それを聞き流せば良いのですが
訂正してしまう私。
それを受け入れられない母。
<昔の思い出> <楽しかった記憶> 
それってなんのためにあるのでしょう、、、、。

もともと<思い出話>にあまり興味のない私にとって、まず思い出話が始まると
ギクッとします。
さらにその記憶に誤りがあると、それは聞いていられない話になります。

一人っ子の人って本当に大変かも、、、と何度も思います。

私の場合妹がいるから苦痛は1/2になるのでなんとか耐えていられます。

多分この母との会話のストレスにやられたのだなと思うわけです。

さきほど、又母親の曖昧な記憶による思い出話が始まりました。

私はついに我慢が出来ず訴えてしまったのです。

「頼むからその話はやめてくれる?昔の話を聞くと疲れるから!!」

少しバクハツして楽になりました。

これまでは、母が自己管理が出来るものとして静かに支えるという感じを貫いてきました。

そろそろ限界が見えて来ています。

政権交代の時期に入りました。

長く家族の中心的存在として君臨していた母親ですが、その座をしりぞくことにより
すっかり生きる気力を失うのか否か。

多分全てをまかせることの心地よさを味わってくれることと思っています。


駒宮神社で延命してもらったので100歳まで元気らしいです。

母をみていると駒宮神社の延命というのは本当なんだなと思います。

今回姪の家に行って今後のことを話あいました。
多分環境を変えることになると思います。

私は母に聞いてみました。
「どこで死にたい?」

うちはこういうことは非常にオープンで母はもっとすごいです。
死にかけていた父親の耳元で「お葬式は密葬でいいですか?」と聞いたのです。
父親はこう言いました。
「それはいやだ。小さくてもいいから普通のにしてくれ」
母の言い分は、こういうことは死んでから聞くわけにはいかないから。

母は
「どこでもいいけど、みんなと一緒にいるのが良い。一人にされるのはいやだ」
と言っていました。

だから、どこに住んでもいいのだと。

良かったです。
by melo_pro | 2015-11-21 16:09 | 喘息 | Comments(0)

ノースポールでランチ

以前行ったのは2012年12月14日でした。

その時の写真がこちらです。

今回の写真です。

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前日が母の誕生日なんです。と言ったら可愛いケーキをサービスしていただきました。

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黒川郡富谷町仏所にあるノースポールというお店です。

場所はわかりやすいです。
とにかく美味しいので有名な人気店です。

4号線を北に向かってひた走り富谷町仏所の信号を左折。

ノースポール
by melo_pro | 2015-11-20 14:38 | 仙台、宮城 love | Comments(0)