♪うらメロ♪ブログ  

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大根と蒟蒻の煮物

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大根と蒟蒻の煮物を作ってみました。
あえて薄味にしてみました。
だが、しかし、
家族からは悪評。

蒟蒻の切り方が大きすぎて食べにくい。
もう少し味が濃くてもいいんでないかい?

しかし、わたしは蒟蒻は大きければおおきい方がよろしい。
大根は薄味の方が好きだなあ。

煮物に於いてはなかなか家族の標準の味がきまらないところが
奥が深い。




器は父のコレクションの骨董品。
江戸時代か明治か大正のころのものです。

by melo_pro | 2016-11-29 19:23 | クッキング | Comments(0)

散歩写真

IPhone7は夜景が綺麗に撮れるらしいけど。

手広中学のウラと言うか、西鎌倉幼稚園のウラ

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赤羽交差点。ちょうど、京急、諏訪ケ谷循環バスが来た!

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しばらく待っていたら大船に向かうモノレールが来た!

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2、3年前に出来たお花屋さん。
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ケーキのレ・シュー 11月なので電飾はまだ寂しいです。
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パンのパイニィと中華料理のお店
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by melo_pro | 2016-11-29 17:19 | ジモト(湘南地方) | Comments(0)

大根と水菜とツナのサラダ

大根が美味しい季節になってきたので大根サラダを作ってみました。

大根、水菜、ツナだけあれば充分ですが写真に撮るとさみしくて
たまたまあった干しぶどうを散らしてみました。

干しぶどう入り、けっこう美味しいです。
よく見えないけど水菜が入っています。

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by melo_pro | 2016-11-28 19:08 | クッキング | Comments(0)

漢方薬で喘息を治す

10月19日から突然始まったカンポー・ライフですが
今2ヶ月目に入りました。

もともとは自分の仕事のことや家族のことなど日記がわりに始めたブログです。
誰かのために役にたとうという発想は皆無。
喘息のことも本当に個人的な記録なので多くの喘息に悩む人とつながろうという発想は皆無。

私は非常に健康オタクなのでいろんなことを試してみるという趣味があります。

そのあたりも日記がわりに記録していて、どれが効くのかという興味もあります。


丸山クリニックに行ったのも、どちらかというと好奇心からでした。

漢方薬で治るのかなあとか
まだ経験したことがない漢方薬の世界をのぞいてみたいとか。


そうしたら、とても軽い気持ちでのぞむ場合ではないことがわかり
今本気で喘息改善にとりくんでいるところなわけです。

そんなどうということのないブログですが、時々コメントをいただくことがあります。

その多くは表示していません。
その内容は駒宮神社のこととDr,ドルフィン診療所のことについての質問です。

記事別アクセスでも最近、この2つは何故か増えています。

やはり健康への不安をかかえる人が多いのだなあと実感しています。

駒宮神社もDr.ドルフィン診療所も自分の経験したことしか書いていません。
それが効くのかどうかわかりません。

駒宮神社に行ったのは母のことが心配だったからです。
2011年に、ある霊能者の方が高齢の母に対して
「今年、気をつけるように」と言われたからです。
そのあとで駒宮神社のことを知り、すぐに行きました。
家族みんなで飛行機に乗ってついでに私と妹も延命してもらいに。

そのあとに別の霊能者の方からも「今年気をつけてね」と同じ指摘をうけました。

その後、私自身も「かずたま占い」を勉強してその年は母が死ぬ可能性があったと納得。

私も今年死ぬ可能性があったわけで、とくに今年は急激に喘息が悪化し始めたので
あぶなかったと思いますが、このブログにコメントを入れてくださった方のおかげで
漢方薬で喘息を治すことに挑戦し、今死なずにすんでいます。
これもまわりまわって
駒宮神社での延命のおかげと言えばそうなのかもしれないし。。。。。

ステロイドの離脱に成功したら
これまで経験してきた治療に関することを全部書こうと思っています。

まだ今は何も書けない段階です。

by melo_pro | 2016-11-28 11:54 | 喘息 | Comments(0)

庭の木

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庭の木を撮ってみました。
by melo_pro | 2016-11-27 18:45 | デジイチ | Comments(0)

現在服用中の薬と改善された点について

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◎白い袋に入っているのが煎じ薬です。
マオウセッコウタイソウカンゾウハンゲカンキョウ

◎顆粒エキス 29番 (喉の乾燥感や違和感をとる作用がある)
◎顆粒エキス 92番 (呼吸器疾患が長引いた人の咳、痰、倦怠感をとる作用がある)

◎シムビコート (気道の炎症をおさえるのと同時に気管支を拡張する、ステロイド吸入薬)

最初はこの他に
◎ユニフィル (気管支を広げて呼吸を楽にする)
◎ベガ 喘息の発作を予防する作用がある
◎スピロベント (夜寝る前にのむ)

あと、急に発作がおきた時のためにデカドロンも出してもらいました。

最初はデカドロン以外出されたものを全部服用しました。
ピークフロー値は160から270まで上がりましたが
2日後にユニフィル、ベガはやめたトタン230くらいになりました。

その後は漢方薬だけにしています。
ゆるく効いています。
3週目で300手前までいき4週目5週目でようやく300にいくかいかないかという感じで
6週目の今現在、少しづつ300を超える日が出て来ています。

最初にクリニックに行った時はピークフロー値は120でした。
100以下ではなかったですが、いつ発作がおきてもおかしくない状態だと言われて
診察が終わって薬局で薬をだしてもらったら、
まずその場でベガを2錠のんで下さいと言われました。
そして家に帰ったら(この場合姪の家ですが)ユニフルを飲む様にといわれました。

どちらも、だったかどちらかがだったか忘れましたがステロイドです。

とにかく無理矢理気管支を広げなければならない状況だったと今思います。

姪の家にたどりついた時、みんなに私は言いました。

「私、死ぬところだった!!!」

しかし、ユニフィルとベガはどうしても長く続ける気にはなれず動悸もするような気がして
先生にそのムネを訴えたわけです。

スピロベントは1ヶ月分出してもらって寝る前に服用していますが
直感的に飲まなくてもいいような気がして先生にそう伝えて
今あるのが終わったらそこでストップに。まだ3日分くらいあります。

顆粒エキス 29番と顆粒エキス 92番 は本当によく効きます。

これを服用し始めてから1ヶ月たってようやくそれを実感しています。

喉の乾燥感や違和感はすっかりなくなりました。
咳もまだ少し出ていますがほとんど出なくなりました。

喉の違和感がどういうものだったかについて書いておきたいと思います。
何年か前から常に喉の奥が痛いような感じがしていました。
風邪をひいた時のような強烈な痛さではなくてなんとなくという感じで
そのうち舌の奥の方に何かがつきささるような感じがして、これも常にではなく
ふとした時に一瞬そう感じるというものです。
その刺激で咳が出ます。
あと、物を食べた時の味の刺激とかちょっとした刺激で咳き込みます。
その咳がけっこう苦しくて、咳だけはなんとか早くとれないものかと。
食べ物がしみるとか飲み込めなくなるとか誤嚥とかそうのは全くなくて
これはなった人にしかわからない淡い嫌な感じです。

それが無くなりました。

あと、アレルギー性の鼻炎がすっかり治りました。

ようやく正常な匂いが戻ってきました!!!

長い間嗅覚異常がおきていました。

呼吸機能が普通の人の半分でも、
これだけ改善されてヒトナミの生活がおくれるようになったのです。

漢方薬の力ってすごいですね〜
驚きです。

by melo_pro | 2016-11-27 17:46 | 喘息 | Comments(2)

雪です

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スマホアプリ、ウエザーニュース・タッチは本当によくあたりますね!
今日は予報どおりの雪。

あと個人的な知り合いのピカリさんの地震予知もよくあたります。

そして、私が勉強している「かずたま」もよくあたります。

「かずたま」では自分の死ぬ時期がわかると言われています。
先生は「死ぬ時期がわかるのよ。でも人にあなたはいつ死ぬなんて言っちゃダメよ」
と言われるのですが、肝心の死ぬ時期をどうやってみるのかについては
全くレクチャーしてもらえなくて、だからと言ってそれを是非教えて下さいという勇気もなく
やりすごしていましたが、ふと思い立って身内の亡くなった人の「かずたま」と
亡くなった日の「かずたま」をしらべてみました。
それである法則をみつけました。

ただし、その法則にあてはまるのは天寿を全うした人の場合のようです。
知り合いがまだ人生なかばで事故死しました。
すごいショックだったけど、その人の「かずたま」と死亡日を検証してみたところ
びっくりしましたね。
まさにその日。
ここで補足しておきます。
その人の場合事故死はふせぐことが出来ました。

つまり長い人生の中で死ぬ可能性のある日というのは何回もあることもわかりました。
何回もそれを回避して最後に天寿を全うする時は「かずたま」の論理にしたがって
亡くなる日がだいたい予測出来るのです。

何故これを書いているのかというと、私は今年死ぬ可能性が高いからです。
しかも11月がその可能性大です。

昨年秋以来、喘息が徐々に悪化していき不快な咳もいっこうに治らず、、、

駒宮神社の宮司さんがあの時「65歳から先は見えません」とおっしゃったことを思い出しました。
そして95歳まで延命してもらいました。

それを信じて良いのかどうか、まだ95歳になっていないのでわかりません。
しかし、母はその時に93歳までしかみえません。といわれて100歳まで延命してもらいました。
現在母は96歳です。
元気です。

そんなこともあるので現在69歳の私は多分今年死ぬことはないだろうとは思っていました。

ただ、そんな話を観月先生に言ったら先生はえらくおこっていらっしゃいました。
「そんな、人の死ぬ時期を言うのはもってのほかです!!」と。

それで、私は鑑定をしていて「いくつまで生きられるでしょうか?」と聞かれると逆に
「あなたはいくつまで生きたいと思っていますか?」と聞き返すことにしています。

何回か死ぬかもしれない時期を経て最後に天寿を全うするということは
死ぬことを回避するのは自分の意志にほかならないという考えかたをしているからです。

そんな考えかたの背景のもとの『今年』です。
死なないかもしれないけど、もしかして死ぬかもしれない。
と思っていました。
ネット上のいろいろなことを整理しておかなければならないとも。

そう考えたくなるくらい喘息がヤバかったのです。

だからこのままだと本当に今月死んでいたかもしれません。

しかし、その反面何かに救われるのではないか、とも思っていました。

その何かとはこのブログなのかもしれません。

このブログで喘息のことを書いていたおかげで非常に貴重なアドバイスをいただけたのです。

漢方で喘息を治すことを知り、仙台の丸山クリニックを知った。
毎年12月に定禅寺通りのイルミネーションを見にいくのでその時に行くつもりでした。

しかし何故か何度も集中的にコメントをいただき、本当のことを言うと
すぐにでも行かなければ何をいわれるかわからないとの思いで(スミマセン)
ひくにひけず10月に宮城に行く時に丸山クリニックに行ってこようとブログでも小さく宣言。

10月でも12月でも行くことには変わりないのだからどうでもいいようなことなのですが
10月に行って即本格的な治療をスタートさせることが出来たおかげで
ものすごく元気に11月をむかえることが出来たのです。

実際に丸山先生の診断を受けるまでは本当に死にかけていたことに気がつかなかったのです。

今でもはっきり思い出します。
「メプチンをそれ以上続けていたら死ぬよ」

そうなのです。
心臓で突然死。

そして今週の日曜日に完全に「死なない」ことを実感したのです。

急に気温が下がっても急激な天候の変化にも全くかわりなく快適にすごしています。

♫ずっと続いていた不快な咳はあの日曜日をさかいに急激に減っています。

たま〜に軽く咳をする程度です。

by melo_pro | 2016-11-24 13:01 | 喘息 | Comments(0)

カンポー・ライフ1ヶ月を経過

最初にだしてもらったベガとユニフルは初期の段階でやめました。
(もちろん先生に相談の上です、念のため)
夜寝る時にのむスピロベントは別になくてもいいみたいなので
そのムネを先生に言ってそれもやめてもらいました。

2ヶ月目に入った今は
シムビコート朝夜2吸入
煎じ薬(前回と同じ)
顆粒エキス(前回と同じ)
を継続しています。

今の目標はシムビコートを朝夜1吸入づつにすることです。

その次の目標は1日1吸入になること。

その次の目標はゼロになること。

最初に先生は時間がかかるとおっしゃいました。
この場合の時間とはどれくらいの時間なのかさっぱり見当がつきません。

何年かかってもいいと思っています。

ピークフロー値が300を少し超え始めた今それだけのことで
生活の質が全く変わったからです。
もちろん良くなったわけです。

これが400になったらどうなるのか全く想像がつきません。

今の感覚でいうと、仕事をしていた時というのは常にピークフロー値は
200より下か少し上くらいだったのではないかと思います。
それで、よくやっていたと我ながら関心するわけですよ。

本当はあんなに頑張ってはいけなかったのでしょうね。
しかし身体的満足感よりも精神的満足感の方を重要視していたので
あまりつらいとか考えたことがなかったのも事実です。

時々発作が起きた時は「情けないな」という気持ちはありましたが。
「辛い」「悲しい」「怖い」ではなく「情けない」という感情がふつふつと。
なんで「情けない」のかわかりません。何に対してそう思うのかもわかりません。
それは今でもわかりません。

過去世からきているものだと思います。
過去世で水にしずんで人生を閉じる経験をしたらしいです。
その時に情けないと強く感じたのかもしれないと勝手に解釈しています。

喘息で呼吸困難になるのは多分過去世の影響だと思います。

こういうスピリチュアルなことにふれるのは最近不思議な経験をしたからです。
今週の日曜日の夕方に自分的に次元上昇をしたと感じました。
わたし的アセンションと言っています。
これまでにもたまにこういう感覚がおきたことがあります。

今回はかなりはっきりとアセンションがおきていると自覚していました。

それから、大きな喜びとおだやかな感情につつまれて
直感的に病気は治るんだと思いました。
その夜からピークフロー値が少し上がってようやく300をキープ出来るように。
その経験をしてから2日後に丸山クリニックに行ったわけです。

私の喘息手帳を見て「薬が効いているね」とおっしゃいました。

「そうなんですよ。日曜日に治るなと思ってそれから良くなっています」と私。

過去世の影響から脱したのかもしれません。

ピークフロー値が400になったら、、、、、


仕事をやります。


それまでは遊んで暮らします。
by melo_pro | 2016-11-23 18:14 | 喘息 | Comments(2)

1か月ぶりの丸山クリニック

地震による交通の遅れのため午前中の受け付けに間に合わず
iPhone
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全ての予定を終えて今帰りの新幹線「はやぶさ」の中。
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前回の検査では、ほとんど問題なしだけど
アレルギー反応の数値だけが高いと言われた。
好酸球は14%だった。
これまでの検査でも、今年に入ってから10%を超え始めていた。

今日は血液検査と肺活量の検査と酸素濃度の検査をうけた。

酸素濃度は前回は85%だったけど今回は96%に。

しかし肺活量の数値は健康な人の半分くらいだと言われた

ピークフロー値が200を超えたあたりですでに
呼吸がえらく楽になって喜んでいたけど
本当に死にかけていたのだと実感。

今週の日曜日からようやく安定して300をキープ。
そろそろシムビコートを朝夜1吸入づつにしてもいいでしょうか?
とダメもとで聞いてみた。

ダメです。
400になってからです。
と言われた。

丸山クリニックの前の道路がものすごく広い。
駅からクリニックまで2回信号をわたるのだが
タイミングによっては赤に変わりそうな時に
走って渡るわけ。

前回は走るのは無理だった。
今日はクリニックとIKEAや長町モールを
何度も往き来したけど
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何度も走って信号を渡る事が出来た。
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夕方のラッシュ時にまだ仙台駅在来線は各線遅れのために混雑
報道関係の人も多数出ていた
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今回は41日分の薬を出してもらいました。

診察費 4510円(血液検査、呼吸機能検査あり)
薬代 8580円(シムビコート3本のためやや高額に)

by melo_pro | 2016-11-22 19:24 | 喘息 | Comments(0)

便利さに負けた

電気釜がこわれたので
土鍋でごはんを炊いていました。
けっこう上手に炊けるようになったのですが




便利さに負けた〜〜
タイガー圧力IH炊飯ジャー 炊きたてを購入

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素晴らしい炊き上がり。

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大変美味しいです。

by melo_pro | 2016-11-18 19:54 | クッキング | Comments(2)